粟国の塩 天日塩のご案内・・・沖縄の自然海塩は他にぬちマ−ス、雪塩などがあります

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粟国の塩 天日塩 画像 粟国の「塩」が世界のブランドへ

販売価格
1.050円

内容量・・・250g
エメラルド色の珊瑚礁の海から海水を汲み上げ高さ10m中には15.000本の竹枝を吊るした採かんタワーの上から竹を伝わって海水を流し、風と太陽熱を利用して7日間、昼夜休みなくゆっくりと20日間かけて結晶させて脱水槽で4日乾燥に3日間、34日かけて生まれる天然の塩です。

・季節や天候により、また毎日出来る度事に、多少の色の違いはありますが成分的には大きな違いはありません。これも自然塩の特徴でもあります。

・にがり分が多い為に空気中の水分が入りやすく、湿って使いにくい場合はフライパンなどで炒ってお使い下さい。
粟国の塩 天日塩 製塩 画像 粟国の塩 天日塩 製塩 画像
1Kgにおける
ミネラルの量
カルシウム 6.8g ナトリウム 330.0g
カリウム 13.7g 塩素イオン 509.0g
マグネシウム 20.0g 水分その他 59.4g
硫酸イオン 61.1g
通常、お塩というのは真っ白で、サラサラしていると思われがちですが、 粟国の塩は、少し、黄色がかった色をしています。
理由は、粟国の塩には、ニガリと呼ばれるミネラルが多く入っているからです。 決して、サビが入っていたり、泥が混ざっていたりしているわけではございません。手に取った感じもサラサラしているわけではなく、少ししっとりとしております。 時にはしっとりしすぎる事もありますが、フライパンなどで、乾煎りして頂くと元の状態に戻ります。 なぜしっとりしているかというと、粟国の塩にはニガリ(ミネラル)が入っており、そのミネラルが空気中の水分を吸収するからです。


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